横浜からだ工房のドイツ式フットケアってどんな感じ?

皆さんこんにちは
横浜ドイツ式フットケア・巻き爪矯正 からだ工房です!
今回は当店のフットケアについてご紹介します。

からだ工房のフットケア

からだ工房は1994年に現在と同じ横浜・関内に矢野三栄子が創業し、当時まだ全国的にも少ないフットケアを始めました。
フットケアというと「足マッサージ」と思われている方も多いのですが、からだ工房のフットケアは創業時より『ドイツ式』と謳っているように魚の目やタコ、巻き爪や肥厚爪、爪甲鉤弯などの足や爪のトラブルや悩みを解消するものになります。
最近では専用の機械を使っての魚の目や巻き爪のケアを行うお店も多くなってきましたが数回に分けて魚の目の芯を取ったり、踵やタコのように厚くなったり硬くなった角質も専用の機械だけで仕上げたり、セルフケア用にもあるヤスリで削ることが多いようです。
当店のフットケアは専用の機械だけではなく、状況にあわせて専用の器具も使うことで魚の目の芯は一度で取ることができ、硬くなった角質は取れた量にご利用された方が驚くほど取れツルツルになります(それぞれオプション対応の場合)。この専用器具の使い方がとても難しいため扱っている店舗が少ないのですが、ヤスリだけのケアと取れる角質の量と仕上がりの差になります。【お客様事例はこちらからどうぞ
また長年フットケアを行なっているため様々な足や爪のトラブルのご相談を伺い、対応させて頂いているためご紹介は勿論、リピーター様が多いのも特徴になります。そのため現在では魚の目やかかとのひび割れなどでお悩みの方を皮膚科などからのご紹介も頂いております。足や爪のトラブルでお悩みの方はぜひ1度ご相談ください!
【ご予約はこちらのクーポンをご利用ください】

横浜からだ工房 フットケア

横浜からだ工房での魚の目ケア

横浜からだ工房 フットケア

横浜からだ工房の踵の角質ケア

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