【横浜】入学式前に要注意!かかとのガサガサでストッキングが伝線する前に
入学式シーズンに増える「ストッキングの伝線トラブル」
4月は入学式シーズン。新しいスタートの大切な日ですね。
そんな中、意外と多いのが「ストッキングがすぐ伝線してしまう…」というお悩みです。
その原因、実は
**かかとのガサガサ(角質)**かもしれません。
■ かかとの角質がストッキングを破る理由
かかとは体重がかかるため、皮膚が厚くなりやすい場所です。
特にこの時期は
・冬の乾燥
・保湿不足
・靴の摩擦
が重なり、角質が硬くなりやすくなります。
この硬くなった角質が
👉 ストッキングに引っかかる
👉 小さな傷をつける
👉 そのまま伝線
という流れで、気づいた時には破れてしまうことも…。
■ 自分で削るのは逆効果になることも
市販のやすりや軽石で削っている方も多いですが
・削りすぎてしまう
・逆に厚くなりやすい
・ひび割れの原因になる
など、悪循環になるケースも少なくありません。
■ フットケアで自然なかかとへ
横浜からだ工房では
・厚くなった角質を適切にケア
・なめらかで引っかかりにくい状態へ
・保湿しやすい足へ整える
ことで、
ストッキングが引っかからないかかとを目指します。
見た目だけでなく、歩いたときの違和感やひび割れ予防にもつながります。
●横浜からだ工房のフットケアでのお客様事例はこちらから
フットケア事例 / 横浜ドイツ式フットケア・巻き爪矯正 からだ工房
■ 入学式前のケアは早めがおすすめ
かかとの角質は1回でほとんどの方がきれいに整えることができます。
入学式直前ではなく
👉 少し前のケアがおすすめです。
■ 横浜・関内エリアでフットケアをお探しの方へ
横浜からだ工房では
ドイツ式フットケアでかかとの角質ケアを行っています。
・ガサガサが気になる
・ストッキングがすぐ破れる
・ひび割れが心配
そんな方はお気軽にご相談ください。
まとめ
入学式という大切な日に向けて「足元のケア」も準備のひとつです。
かかとが整うだけで見た目も気分も変わります。
ストッキングの伝線を防ぐためにも、早めのケアをおすすめします。
横浜からだ工房へのお問い合わせは
【電話】045-663-6700
横浜・関内でドイツ式フットケア・巻き爪矯正などを行う
「横浜ドイツ式フットケア・巻き爪矯正 からだ工房」です。
横浜・関内エリアを中心に魚の目・タコ、踵の角質ケアや
巻き爪矯正、肥厚爪(厚い爪)のケア、トラブル爪のフットケアも行っています。
横浜で足の魚の目やタコ、踵のガサガサ、巻き爪や厚い爪にお悩みの方はお気軽にご相談ください。
