フットケア 魚の目ケアお客様事例|横浜ドイツ式フットケア・巻き爪矯正 からだ工房
ドイツ式フットケアでの魚の目ケア お客様事例
痛みを感じる魚の目のケア(写真before)
歩くと痛みを感じる魚の目・・・
1つでも辛いのに2つ、3つまして両足にあるとなると生活にかなりの支障が出てしまいます。

横浜からだ工房での魚の目ケア
写真のように母趾側面・母趾下・小趾下に変色している部分があります。
病院では軟化剤での対応が一般的
このような魚の目やタコの場合、多くの方がどこに相談をしていいか分からない方がほとんどです。
実際に写真以外のお客様にお伺いすると皮膚科はもちろん整形外科や形成外科、美容整形外科などを受診される方が多いようです。その結果としてサリチル酸という軟化剤を処方され、まじめに使い続けること数日・・・皮膚が白く柔らかくなるが魚の目は痛い(本当はこの時点でとれるのがいいんですが・・・)。さらに暫く使ってみたが白くなるだけで痛みが変わらないのであきらめると、白くなった芯の周りの皮膚まで硬くなってしまったというのがよくあるパターンです。
本当は痛みが強くなる前に取ってしまうのがベスト!
横浜からだ工房では魚の目やタコは痛みを感じる前に取ることをお勧めしています!
痛みが強くなると魚の目の芯の刺さる回数が多くなることで内出血したり、取る時にも痛みを感じるようになってしまいます。またサリチル酸などの軟化剤を使用して皮膚が白くなった状態ですと魚の目の芯が不鮮明になりやすく取りきれないことがあります。
魚の目ケア(写真after)

横浜からだ工房での魚の目ケア
母趾側面と母趾下それぞれ芯があったのが分かります。特に母趾下は内出血した跡が見られました。

横浜からだ工房での魚の目ケア
小趾下も硬くなった部分が大きかったのですが、しっかりとお取りすることが出来ました。
横浜からだ工房へのお問い合わせは
【電話】045-663-6700
横浜・関内でドイツ式フットケア・巻き爪矯正なども行う
「横浜ドイツ式フットケア・巻き爪矯正 からだ工房」です。
横浜・関内エリアを中心に魚の目・タコ、踵の角質ケアや
巻き爪矯正、肥厚爪(厚い爪)のケア、トラブル爪のフットケアも行っています。
横浜で足の魚の目やタコ、踵のガサガサ、巻き爪や厚い爪にお悩みの方はお気軽にご相談ください。

