【フットケア】当店で使用しているフットケアマシンのご紹介|横浜ドイツ式フットケア・巻き爪矯正 からだ工房

横浜からだ工房 フットケアマシン

フットケアをする際に欠かせないもののひとつであるフットケアマシン。
今回は当店で使用しているフットケアマシンをご紹介いたします!

フットケアマシンの紹介

当店がオープンして28年が経ちますが、その中でも一番といっていいほど多く使っているのが【GERLACH SIRIUS NT 2000】というモデル。

横浜 からだ工房フットケアマシン

GERLACH SIRIUS NT2000

このモデルは本当に丈夫でよく働いてくれます!

その後継モデルである【GERLACH SIRIUS NT MICRO】

横浜 からだ工房フットケアマシン

GERLACH SIRIUS NT MICRO

このモデルはNT2000と機能的には大きく変わりはほとんどないのですが、とても軽くなり手元にライトが付いたことで使い勝手がいいです。

そして【hadewe hyperios2】
このタイプは本体の軽さもあり、移動させやすいので重宝で当店ではなかなか長く使っています。

横浜 からだ工房フットケアマシン

hadewe hyperios2

 

その後継機種である【hadewe hyperios3】

横浜 からだ工房フットケアマシン

hadewe hyperios3

 

そして最後に今は使用する機会が少なくなってはいますが【GERLACH 5003】

横浜 からだ工房フットケアマシン

GERLACH 5003

この機種は当店オープンから使っているものです!

合計5機種7台を使っています。フットケアマシンを使うスタッフはそれぞれで使いやすいと思うものがあるようです!

各フットケアマシンの違い

GERLACH NTシリーズとhadewe hyperiosシリーズはすべてスプレータイプとなり、角質や爪を削った際に出る粉をミスト状に消毒液などを出すことで舞い上がるのを抑えることが出来ます。GERLACH5003はバキュームタイプでミストではなく吸引するタイプとなっています。それぞれ一長一短はありますがスプレータイプは削る際に発生する摩擦熱をやわらげることが出来ますが、冬は消毒液を温めることが出来ないため冷たさを感じます。バキュームタイプはスプレータイプとは逆に摩擦熱を感じますが、この時期の冷たさはありません。
回転数もどの機械も40000回転程までとなっており、爪や角質を削るのには十分なものとなっています。(ちなみに当店では20000回転前後で使うことが多いです)

どのような時にフットケアマシンを使うのか

フットケアマシンはハンドピースといわれる部分の先端にフレーザーといわれる用途ごとに変えるアタッチメントがあります。魚の目や爪となどを削る際に使いますが、素材の違いで削られ方が違うので用途に合わせてその都度交換します。ハンドピースも各機種ごとに重さなども違い、GERLACH NT MICROとhadewe hyperiosシリーズには先端にライトが点灯するようになっています。

フットケアマシン ハンドピース

フットケアマシンのハンドピース

 

フットケア フレーザー

フットケア フレーザー

 

横浜からだ工房へのお問い合わせは

【電話】045-663-6700

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巻き爪矯正、肥厚爪(厚い爪)のケア、トラブル爪のフットケアも行っています。
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