【足のトラブル・悩み】巻き爪矯正|横浜ドイツ式フットケア・巻き爪矯正 からだ工房
この時期に痛みを感じることがよくあります
爪のトラブルの中でも痛みを感じることが多い巻き爪。当店でも今の時期に巻き爪矯正をご希望される方が多くなっています。
気温が上がり、梅雨時期になると湿度も高くなり靴の中も蒸れやすくなり痛みを感じていた趾の爪溝(爪の脇)が傷ついていたりすると化膿してしまうことがあります。
ストッキングにパンプス・ヒールは最悪
化膿すると当然ですが痛みが強くなり、特にストッキングなど趾が寄せられてしまうような圧がかかると痛みはさらにアップ!
酷い方は出血を伴ってしまうこともあり歩くことにも支障をきたすことが多くなります。
パンプス・ヒールは普段でも足の痛みを感じやすいことが多いのに、巻き爪の痛みをかばうことで歩行時の接点が変わり魚の目などを作る原因にもなります。
パンプス・ヒールを履かない方も巻き爪に・・・
御来店頂くお客様の中に普段ほとんどパンプスやヒールを履かないというお客様でも巻き爪になってしまう方もいらっしゃいます。
原因の多くは外反母趾などで趾が重なってしまう、立ったり歩いたりする際に趾が曲がってしまうなどがあります。そんな方がスニーカーなどを履いていてもきちんとした履き方をしないと痛みを感じてしまいます。
爪への圧のかかり方が大切
爪は圧がかからないと巻いてきてしまいます。特に足の爪は体重などがかかることで下からの押し上げる力が爪に対して垂直にかからないと巻き爪になり、爪を短く切りすぎてしまうと爪の角が皮膚にあたり傷になります。外反母趾などで爪の向きが変わってしまうと圧のかかり方も変わってしまい巻き爪に、ハンマートゥなど地面を強くつかんでしまうような変形になると肥厚爪や爪甲鉤弯などになりやすくなってしまいます。

横浜からだ工房へのお問い合わせは
【電話】045-663-6700
横浜・関内でドイツ式フットケア・巻き爪矯正なども行う
「横浜ドイツ式フットケア・巻き爪矯正 からだ工房」です。
横浜・関内エリアを中心に魚の目・タコ、踵の角質ケアや
巻き爪矯正、肥厚爪(厚い爪)のケア、トラブル爪のフットケアも行っています。
横浜で足の魚の目やタコ、踵のガサガサ、巻き爪や厚い爪にお悩みの方はお気軽にご相談ください。

