横浜・関内で巻き爪矯正なら|痛みを感じてご来店いただいた巻き爪矯正のビフォーアフター症例
横浜・関内で巻き爪矯正なら横浜からだ工房
今回は、実際にご来店いただいたお客様の巻き爪施術前後のご紹介します。
■ ご来店時の状態(ビフォー)

・爪が強く内側に巻き込んでいる
・爪先がフックのように皮膚へ近づいている
・厚みもあり、ご自身での爪切りが困難
ここまで巻いていると、
「どうやって切ったらいいかわからない」
「無理に切ると痛くなりそう」
「歩くと違和感がある」
といった不安を抱える方がとても多いです。
無理に切ってしまうと、さらに巻きを強めたり、深爪になって悪化するケースもあります。
■ 施術後の状態(アフター)

・食い込み部分を安全にケア
・爪先の圧迫を軽減
・見た目もスッキリ
巻き自体をいきなり真っ直ぐにするのではなく、
まずは痛みやトラブルの原因になっている部分を安全に整えることが大切です。
状態に応じて、矯正のご提案をさせていただきます。
(急激に爪を広げると割れてしまったりする場合があるため、状態に合わせることが大切です)
■ 「病院に行かないといけない?」と迷っている方へ
最近では医療機関でも巻き爪対応を行うところが増えています。
ただ、
・できれば手術は避けたい
・まずは今の状態を安全に整えたい
・切らずに改善できる方法を知りたい
という方も多くいらっしゃいます。
当店では1996年創業以来、ドイツ式フットケアでの巻き爪矯正技術をベースに、日本の環境に合わせた安全な方法で巻き爪ケアを行っています。
巻き爪矯正について詳しくはこちらをご覧ください。
■ こんな方はご相談ください
痛みが出てからではなく、違和感の段階でのケアが悪化予防につながります。
☑ 爪が丸く巻いてきた
☑ 厚くなって自分で切れない
☑ 痛くなる前にケアしたい
☑ 他店で断られたことがある
巻き爪は「痛くなってから」ではなく、
巻きが強くなってきた段階でのケアが大切です。
■ 本当に多いご相談
「ここまで巻いてしまったから、もう無理かもしれない…」
そう思ってからご来店される方がとても多いです。
実際には、適切に整えることで負担を軽減できるケースも少なくありません。
一人で悩まず、まずは現在の状態をご相談ください。
横浜・関内で巻き爪矯正なら
横浜からだ工房 まで。
※症状の程度や皮膚の状態によっては医療機関をご案内する場合があります。
無理な施術は行いませんのでご安心ください。
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