ブログ

【ドイツ式フットケア】魚の目のケア

皆さんよくご存じの「魚の目」
魚の目は「鶏眼」ともいわれます魚か鳥かですね
皮膚科などではサリチル酸(スピール膏)というお薬を貼ることがまだ多く、治療に時間がかかることから「なかなかよくならない・・・」と言ってご来店頂ける方も多くいらっしゃいます。

特殊な場合を除いては「からだ工房」では1度のケアでスッキリとお取りする事が出来るため、ご来店頂いたお客様からのご紹介が多くいらっしゃいます。

「からだ工房」の魚の目ケアはフットケアの基本コースのオプションとなります。オプションを付けていただけますと約4~5個まで(大きさや深さ、個数によって変わります)専用の機械を使ってお取りさせて頂きます
ここでご注意!!初めにも書かせていただいた「サリチル酸(スピール膏)」を使われていた方はご来店の際、皮膚表面の白さがなくなり
乾いてからご来店ください
表面が白く乾燥していない状態ですと芯がハッキリとわからないことが
あり、すべてお取り出来なくなってしまいます

RELATED POST
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。